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2026年3月, 4月振り返り

2026/5/10 | 7 mins read
目次

プレイしたゲーム

今月プレイしたゲームについて。

新規ゲーム

YAPYAP

評価: 4/5

魔道士になってライバル魔道士の塔を荒らすというコンセプトの協力プレイゲーム。塔内の物をうまく壊したり汚したりすればするほどポイントが貯まるので、時間内に一定のポイントを稼いで生きて脱出するのが目標。

このゲームで最も特徴的なのは、魔法を実際の声で唱える必要がある部分。そのためマイク必須。うまく認識させないといつまで経っても魔法が打てないのでとっさに打ちたい魔法が打てるように詠唱の声出し練習をしておく必要がある。 また、敵対的なクリーチャーが塔内を徘徊しているため、それらにうまく対処する必要もある。

まだコンテンツが少なめなので今後に期待。

Slay the Spire 2

評価: 4.5/5

デッキ構築型ローグライクの金字塔であるSlay the Spireの続編。 前作になかった要素であるマルチプレイが意外とうまく成立していて、ソロとは全く違った戦略を必要とするため遊びがいがあった。ソロプレイにはない味方を支援するカードなどもあるため戦略の幅も広いと感じた。

紅の砂漠

評価: 3.5/5

Skyrimやウィッチャー3のような要素モリモリのオープンワールドアクションRPG。 メインクエストそっちのけで探索やサブクエをこなしていたらいつの間にか50時間ぐらいプレイしていた。 ただ要素が多すぎて途中で燃え尽きてしまい結局ストーリーはクリアできてないため、いつかクリアまで進めたい。(DLCが出る予定らしいのでそれが出るくらいにまたやりたい)

NTE

評価: 2/5

幻塔の開発元が新しくリリースした運営型のアニメ調都市型オープンワールドアクションRPG。アニメ版GTA。 コンセプトは気に入っているが、シナリオや演出が個人的には好みではないため序盤を少し進めてからやめてしまった。 無限大ANANTA待ち。

モンギル

評価: 2.5/5

ネットマーブルの新作アニメ調アクションRPG。 NTEと同じくこちらもあまり刺さらなかったので序盤少し進めてやめてしまった。

最近はこの手のアニメ調ソシャゲがリリースされすぎたせいで、個人的にはよっぽど刺さるなにかがないと継続するのは難しいと感じた。

既存ゲーム

デススト2

PS5で一度クリアしていたが、PC版が出たので再度購入してプレイした。 一度プレイしていたためクリアまではモチベが持たなかったが100時間ほどは楽しめた。 2週目だったので、地形をある程度把握できており、効率的にジップラインが引けてしまった結果、操作頻度が激減して飽きてしまった可能性が高いかも。

リバース1999

2.5周年のイベントが開催されかなり盛り上っている。

すべてのクオリティが高すぎて脱帽。 例えば新しい限定キャラクター鷺切(ろせつ)にはホーム画面上でLive2Dモデルにインタラクトすることで起動可能なギミックが用意されていて、梅の切り絵がどちらの手に入っているかを当てるゲームが楽しめる。

切り絵が入っているほうの手を当てると豪華なエフェクトが再生される。
切り絵が入っているほうの手を当てると豪華なエフェクトが再生される。

イベントストーリーも面白かった。安直にすべての問題を解決するストーリーではないのがリバース1999のいいところだと改めて感じた。

スキンもたっぷり追加されてるし、過去の限定キャラの復刻も来ててお金が足りないよ。。。😇

原神

長らくプレイしていなかったがリンネアを引いてしまったので絶賛育成中。

買ったもの

今月買ったものについて。

Terre d’Hermès Eau Givree

ブラインドバイで買っちった。

香水については一旦これで最後かな。 夏はタシットをメインで使ってたまにこっちを使う感じになりそう。

Death Stranding 2: On The Beach - Songs From The Video Game

数ヶ月前に頼んでたレコードがようやく届いた。

大満足。

アートワークが素晴らしい!
アートワークが素晴らしい!

その他やったこと

ザッハトルテ食べた

リバース1999の元ネタを体感したいその1。

6章ででてきたザッハトルテを実際に食べてみたかったのでデメルのザッハトルテを購入して食べてみた。 個人的には甘すぎてリピートはしないと思うが、実際に本編に出てきた食べ物を食べれて満足した。

食べ物以外にも元ネタの小説なんかも時間のあるときに読んでみたい。

Zedエディタ気になって試してみた

仕事で使っているメインエディタであるVSCodeが最近重いと感じていたためZedエディタを試したりしていた。

  • GitHub Copilotが使える
  • Vimキーバインドを公式がエディタの基本機能として提供してくれている
  • 軽い

などの理由から移行を考えたが、MacでC#拡張を使うとエディタがハングする(というかCPU使用率が跳ね上がってPC自体の動作がとてつもなく重たくなる)問題が発生しており、解決までは移行を諦めざるを得なかった。